今回で82回目を迎える関東信越国税局酒類鑑評会において、当蔵の「越乃雪月花」が吟醸酒の部で、「妙高山」が純米酒の部でそれぞれ優秀賞を獲得しました。これで同鑑評会での入賞は24回目となりました。
本年の鑑評会は、吟醸酒の部と純米酒の部の二部制で実施し、229製造場から吟醸酒の部に221点、純米酒の部に208点の出品があり、吟醸酒の部において70場、純米酒の部において62場の優秀賞受賞場が選定されました。
http://www.nta.go.jp/kantoshinetsu/kohyo/press/data/h23/sake_shinsa/index.htm
今後とも、良質な日本酒の生産を通じ、日本酒文化の普及、人々の幸せに貢献します。





